自作ハイエンドスピーカー大百科事典(無料レポート)

自作ハイエンドスピーカー大百科事典 レビュー投稿フォーム

 

自作ハイエンドスピーカー大百科事典 投稿レビュー

わかりやすいです!

2021年9月27日

まだレポートを読んだだけですが、素人の当方でも理解しやすく家庭的に設置できる状態になりましたら制作してみたいと思えました。

kei

自作スピーカー作成

2021年9月14日

高校生時代、某オーディオ雑誌を参考にスピーカーを自作しました。(故長岡先生のブックシェルフ型バックロードホーンです)音質は良かったですが低音の遅れによるエコー感が気になった記憶があります。その後は市販スピーカーのみ購入、なかなか気に入ったものはなく、ヤマハ定番のモニタースピーカ―、ボーカル専用のビクター製スピーカー、小型2wayフォステクス製スピーカーと妥協しつつも現在に至ります。今後、久しぶりに自作の可能性が出る大百科事典かと思いました。

サイトウ

音離れが大変よい。

2021年9月14日

①パワーAMP・プリAMP=真空管(オーディオ郡響手作り)
②CD-P=SA8004(marantz)
③ソース(CD)=DEF junko ohashi(大橋純子)、自己ベスト(小田和正)、フリオ・イグリアス1・私のドリカム(dream come true)、ザ・ベスト(杏里)

ギイチ

自作ハイエンドスピーカー大百科事典、素晴らしい!

2021年9月6日

今まで雑誌の記事を読んで、見様見真似でスーパースワンを自作したことがありますが、知識がほとんどなかった為、未塗装で完成品の見栄えが悪く、音にも悪影響があると思っていました。
今回、スピーカー自作に関する丁寧で詳細な記事が数多くあり、次にスピーカーの自作をするのに大変参考なりそうです。

ミケ鯖

オーディオの素人が言うのも失礼ですが、(まだ半分しか読んだり観たりしていませんが)素晴らしいの一言に尽きる盛りだくさんで、深い内容のレポートでした。非常に参考になり、感謝いたします。

2021年9月1日

利用した機材(下記の写真)—ノートパソコン:東芝Dynabook T75、プリアンプ:FX-AUDIO TUBE-03J+、スピーカー&メインアンプ:JBL104-Y3モニタースピーカー、ヘッドフォン:JVC HA-RZ910、ソース:ZARD What a beautiful moment DVD。→→→→→→(参考)45年前の機材—カートリッジ:DENON DL103(ポップス用),Enpire4000D3(クラシック用)、レコードプレイヤー:PioneerPL-61、カセットデッキ:Pioneer、プリメインアンプ:YAMAHA A-1、メインアンプ:LUXKIT A3500真空管アンプ(KITを製作)、自作スピーカー:ウーファー:Fostex 20cmエッジレス、スコーカー:ONKYO ホーン型、スーパーツィーター:ONKYO ホーン型、自作ネットワーク、スピーカーボックス:密閉式、ヘッドホーン:STAX mk3コンデンサー型。~~~これらの機材は、30年ほど前に、友人にあげたり、廃棄したりして処分しました。(LAXKIT A3500のみ保管中。)⇒この要因は、その後、30年間に渡り、大型のラジコンの飛行機やヘリコプター(エンジン機→電動機)の製作~飛行という趣味にのめりこんだため、家に趣味の品を保管するスペースが不足したためでした。→→→近頃、日曜大工をはじめて、電動工具を買い揃えたりしはじめたため、また、スピーカーを製作してみたいと思うようになりました。第1作の有力候補は、ONKYO 10cmフルレンジOM-OF101を御社のZ601(V2)キットに組み込んでみようかなと思案中です。まだ未定。

ペンネーム:polarstar;70歳の爺さん (本名:戸川秀樹)

音の良さに感動しました。

2021年8月2日

Z800-FW168HR(キット)+Z501スーパーツイーターで、RME-DACIFSをラインアンプとしラックスキットの6500Aアンプで、主にCDやミュージィックバードのデジタル系の音を聴いています。
スピーカーはキットですが、非常に作成しやすく色もクリアにしてウレタンの2液仕上げとしました。ネットワークは外出しとして、コイルを鉄心にしたりコンデンサーも色々試しましたが、今はオリジナルにしています。今度は、6db/octにしようと思っています。
とても使いやすく、素直な音が気に入っています。大山様の記事でずいぶん勉強させていただきました。今後もよい商品を楽しみにしています。

坂東 啓男

まあまあだ

2021年7月15日

色々参考になりもっと早くこれに出会えていたら良かったと思います。

ヌマハタエイキチ

貴重な経験に基づいたもので大変役に立ちます(と思います)

2021年7月6日

大山様の過去の長い経験から得た貴重な内容だと思います。
ですが、私のような経験と知識の少ないものにとっては、とても数日で理解できる内容ではありません。これからじっくりと読ませていただこうと思います。
自作スピーカーは、さまざまな工夫ができる点が最大のメリットだと思いますが、
スピーカーユニットと箱のそれぞれの素性の良さがベースにあって、
そこからのさまざまな工夫が無駄にならずに生きてくる、と考えています。
既成品スピーカーでは飽き足りず、自分で一から箱を設計するような知識も技量もありませんので、今回、販売を予定されている「Z1000-FE168SSHP」のキットを使わせてもらって、
「自作ハイエンドスピーカー大百科事典」を参考に、いろいろ楽しく自分だけのスピーカーの世界を構築していければと期待しております。

ひまじん

実に基本的且つ、現実的な内容だと捉えました。

2021年6月24日

私の場合、御社のエンクロージャー用の隅木と吸音材しかありませんので、大した内容は書けませんが、その昔(まだ20代の頃)、クレル、JBL4344、ソナスファベール、ラックスマン、デンオンのターンテーブル(これは凄かったです。この時代にショップが独自に超ジュラルミンのボードを切削してベースに使用していました)等々、使っていたことがありましたが、ある日突然に音楽を聴くことが全く楽しめなくなっていることに気づき、ショップのオーナーにその旨を話したところ、「いつも家の中で一番長い時間居るところはどこ?」と聞かれましたので、「台所のテーブルかな。」と返答したところ、「じゃあ、そこで音楽を聴けるようにすればいいんだよ。」と言われました。私はオーディオマニアではなく、少しだけ自分が満足できる音で好きな音楽を聴く人間であることに気づきました。今は年も取り(間もなく60歳です)ましたが、何故か小型の自作スピーカーを作ってしまい、その面白さに気づき始めたところです。今回、大山様の書かれた文章を読みながら、昔の事を想い出した次第です。
現在は自作フルレンジ+ピエゾツィーター、最近はやりの中華アンプ、ONKYOのipodトランスポーターで非圧縮音源を聴く日々です。ジャンルはソウル、ジャズ、女性ボーカルがメインですが、いずれの場合もドラムスの輪郭とキレが私にとっては大事な再生要素です。
レビューでも何でもない長文になりましたが、これからもオーディオではなく、より好みの音で好きな音楽を聴けるよう、大山様のこれまでの探求を参考にさせて頂ければと存じます。写真を添付しますが、ホーン型のピエゾは仮組み状態です。(恥ずかしながら)
これからも、良い製品、アドバイスを顧客の皆様にご提供下さいますよう、お願いを申し上げます。貴重な資料を有難うございました。

中森光俊

知らなかった事ばかり!

2021年6月7日

今までスピーカーは何台も購入致しましたが、スピーカーの「Ageing」等した事がありませんでした。一般的に電気製品は使う程に寿命が短くなりますが、スピーカーも寿命が有ると思っていました。趣味が工作なので約二年ほど前にZ601V2キットを購入、組み立て後試聴してみると今まで所有していた物とあまり音質が変わったようには感じませんでした。
その後折角作った物なので飾っていましたが、今回「百科事典」を頂いて「ageing」の説明を見て「びっくり」再度「試聴」して見ると以前とはまるで違う感覚の音、特に低音が小型
スピーカーにしては驚くばかり、エンクロージャーは置いていただけでしたが「Ageing」は
済んでいるのかな?などと思いながら今はPCに接続「TuneInRadio」や「YouTube」を毎日聞いています。

土生智章(はぶともあき)